「老後のひとり暮らしは寂しいのでは…」「年を取ったら楽しみも減ってしまうのでは…」 そんな不安を持っている人にぜひ読んでほしい本があります。 それが87歳、古い団地で愉しむ一人の暮らし(多良美智子)です。 著者は87歳。55年間住んでいる古い団地で、…
高齢者の1人暮らしと聞くと、何かわびしい感じがしますが、この本の著者の暮らしはキラキラ輝いていて、こんな風に歳を取りたいなと思わせるものでした。
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